「素材の息吹」黒部市美術館


富山県の黒部市美術館での展覧会に、田中孝明が参加いたします。

お近くにお越しの際はぜひご覧ください:D

各作家によるワークショップもあります!

ーーーーーーーーーー 素材の息吹-発展する工芸のかたち- 本展では、富山県内で制作活動をしているガラス・金属造形・木彫刻・漆作家5名の多様な造形表現を紹介いたします。 出品作家:岸本耕平(ガラス)、釋永維(金属造形)、田中孝明(木彫刻)、村田佳彦(漆)、横山翔平(ガラス) 【会期】2017年4月22日(土)~7月2日(日) 【観覧料】一般500円、高校・大学生400円、中学生以下無料  【休館日】月曜日 【開館時間】午前9時30分~午後4時30分(入館は午後4時まで) 【主催】黒部市美術館  【共催】北日本新聞社 【後援】井波彫刻協同組合、富山ガラス作家協会、 北日本放送、富山テレビ放送、チューリップテレビ、みらーれTV、新川コミュニティ放送 □オープニングセレモニー  4月22日(土)13:00~ 作家による作品解説&ヤマダベン(パーカッション)と伊藤拓次(ダンス)による「素材/作家提供による木・ガラス・金属」を使ったパフォーマンスを行います。 *展覧会観覧券でどなたでもご参加できます。是非お越しくださいませ 




24回の閲覧

最新記事

すべて表示

大切に気づくとき。

この度の外出自粛要請により、自宅でお茶を飲む=急須でお茶を入れて飲む人が増えたそうです、という話を聞きました。 現代人がペットボトルのお茶を飲むのはずっと忙しかったからなんだな、という話。 我が家は元々夫婦揃って自宅での仕事なので、仕事の環境にそれほど変化は感じませんが、それでも家族と過ごす時間は多くなりました。子供達の勉強も遅れるし、今後の仕事がどうなっていくのかという不安もないわけではないけれ

Copyright (C) Komei Tanaka All Rights Reserved,